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星林堂研究室のおすすめ本
11/12(Sat) 09:45|未分類comment(0)trackback(0)edit
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世界大思想全集 57 パウルゼン/イマヌエル・カント  ヴィンデルバンド/意志の自由 
春秋社 昭和7年
星林堂研究室のおすすめ本
11/12(Sat) 09:40|未分類comment(0)trackback(0)edit
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哲学講座 哲学の基礎的研究 上・下 近代社 
<上巻>佐竹哲雄・金子筑水・桑木厳翼・坂先侃
<下巻>石原謙・ヘルマン・ジーベック・児玉達童・中島慎一・紀平正美・井上哲次郎
星林堂研究室のおすすめ本
09/13(Tue) 13:35|未分類comment(0)trackback(0)edit
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パウルゼン著 蟹江義丸訳 『倫理学 帝国百科全書第二十四編』 明治33年4版 博文館
裏表紙に、武者小路公共の署名あり


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カール・フォールレンダー(1860-1928)の哲学史の翻訳2種
(上列)フォールレンデル著 粟田、吉野、古在訳 『西洋哲学史』 全3巻 岩波書店 昭和16年品切れ
(下列)カール・フォルレンダー著 廣島定吉訳 『入門哲学史』 上・下2巻 今日の問題社 昭和18年


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カントの生涯と日常生活に関する著作6冊
(上列左)ボロフスキ著 山本英一訳 『カントの生涯と性格』 弘文堂 昭和24年
(上列中)ヤハマン著 木場深定訳 『カントの生涯』 理想社 昭和53年
(上列右)大江清志郎訳編 『カント人生論』 理想社 昭和26年
(下列左)加藤将之著 『カントの生涯』 理想社 昭和39年
(下列中)ヤッハマン、ボロウスキー、ワジアンスキー著、加藤将之訳『カントの日常生活』第一書房 昭和17年
(下列右)加藤将之著 『新しいカント―その思想と生涯―』 清水弘文堂 昭和50年

星林堂研究室のおすすめ本
08/15(Mon) 13:16|未分類comment(0)trackback(0)edit
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(右)『哲学(一)』(『大思想エンサイクロペディア』第1巻) 昭和5年 春秋社
   第1巻には、『大思想エンサイクロペディア』全21巻の総目次・参考書目一覧が冊子として付いている
(左)『哲学(三)』(『大思想エンサイクロペディア』第3巻) 昭和3年 春秋社
 
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教育学者、社会学者、哲学者として著名なリット(1880-1962年)の著作の翻訳2冊
(右)リット著 関雅美訳『近世倫理学史』 1956年 未来社
(左)テオドール・リット著 石原鉄雄訳『科学・教養・世界観』 昭和29年 関書院
星林堂研究室のおすすめ本
08/15(Mon) 12:56|未分類comment(0)trackback(0)edit
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ドイツの心理学者、哲学者キュルペ(1862-1915)の翻訳2冊
(右)オスヴァルト・キルペ著 増富平蔵訳『哲学概論』 昭和3年 玄黄社
(左)キュルペ著 藤井昭訳『美学原論』 大正14年 東京堂


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(左)エルンスト・フォン・アスター著 宮崎晃訳『アスター哲学史』 昭和15年 洛陽書院
   アスターの有名な哲学史の初版(1935年)の全訳
(右)原著(第17版)の表紙(非売品)

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マックス・アドラー著 井原糺訳『マルクス主義の国家観/カントとマルクス主義』(世界大思想全集42)
オーストリアの社会学者、社会哲学者アドラー(1873-1952)の代表的著作の翻訳
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